昭和24年6月 川口市の給水装置工事指定店、6店舗が集まり川口市水栄会を結成し、市水道部と協調し給水工事を始める。初代会長に高橋末吉氏就任。(任意組合)
昭和31年5月 会長に金子善吉氏就任。
昭和33年5月 会長に再び高橋末吉氏就任。
昭和35年7月 組合を強化するため、組織を法人化し、名称を川口市指定水栄協同組合とする。初代理事長に高橋末吉氏が就任。組合員数27店舗であった。
昭和36年4月 市水道部の委託による公道の漏水修理工事を開始する。
昭和40年10月 川口市青木2丁目10番地38号に組合事務所を建設移転する。
昭和42年5月 理事長に池田平蔵氏就任。
昭和48年4月 青年部結成。
昭和48年5月 現在地(川口市青木5丁目16番地25号)に会館を建設し事務所を移転。名称を川口市管工事業協同組合とした。組合員数62店舗。
昭和48年6月 理事長に横田忠太郎氏就任。
昭和52年6月 理事長に加藤芳子氏就任。
昭和56年5月 水道災害相互応援に関する覚書(前橋市、宇都宮市、水戸市、川口市)を締結。それに伴い、4市組合との協力関係と組織の強化を図り、毎年災害訓練に参加している。
昭和60年5月 理事長に浅倉久吉氏就任。
昭和62年5月 理事長に山崎幸一氏就任。
平成2年6月 6月25日、協同組合創立30周年記念式典を開催する。組合員数92店舗。
平成3年6月 理事長に池田順行氏就任。
平成4年4月 給水装置工事に係る水道局からの材料の保管に関する協定を結ぶ。
平成8年4月 給水装置工事に係る水道局からの材料(サドル分水栓、分水バンド)移管の協定を結ぶ。
平成10年4月 改正水道法が全面施行された。
平成11年1月 東川口に資材置場を設置し業務を開始した。
平成12年5月 協同組合創立40周年記念式典を開催する。組合員数91店舗となる。エリアの撤廃に伴い新規指定給水装置工事事業者77店舗が川口市の指定を受けた。
平成13年9月 理事長に小泉好昭氏就任。
平成14年4月 宅内修繕工事互助制度創設。
平成15年9月 赤芝新田地内資材置場を同地内別箇所に移転し、業務を開始した。
平成16年2月 合併問題検討委員会設置。
平成16年9月 災害対策委員会設置。
平成20年10月 組合法改正に対応した定款の全面的変更。
平成21年9月 理事長に佐々木喬氏就任。
平成23年6月 理事長に佐々木喬氏再任。
平成23年6月 6月14日〜20日、石巻市で東日本大震災復興支援。
平成24年4月 官公需適格組合に指定。
平成25年7月 理事長に佐々木喬氏再任。
平成27年6月 理事長に佐々木喬氏再任。
平成29年6月 理事長に佐々木喬氏再任。

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